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「リスクをとる」

変わったIT会社です。

Bear the risk

地場の価値ある商品やサービスがまだまだ眠っている。
良い形で知名度が上がれば、売上が上がり、利益を残せる。
事業の組み立てでは、かんたんなロジックだ。
・・が、そのブランディングや宣伝・露出には、
多額の販管費が必要になるのが現実。
だから、地場の価値ある商品やサービスはくすぶっている。

じゃあ、ブランディングやマーケティング、ウェブなど
ウチもリスク背負うので、一緒に事業をやりましょう。

Q. 事業の継続性は 売上げ, 販管費, 税金 で決まる?
売上高
Sales 100%
販管費
Cost 70%
税金
Tax 20%
純利益
Not Income 10%

事業に口を出すなら
それなりの責任があるはず。

Messege

11年の不動産会社勤務を経て、独立しました。
早々にウェブサイトを立ち上げようとIT会社へ相談すると、出てきた見積もりは320万円。
しかも、話し相手は業界を経験したこともなければ、経営の経験もない一社員さん。

IT相手に、事業成功の確証なんてお願いできないのは百も承知だけど、
事業の組み立てやブランディングに口を出され、多額のお金を支払うことに違和感を感じました。

その違和感とIT時代の変わり目にいた感覚から、畑違いのIT業界へ。
学校に通いデザイン・ウェブを学び、ブランディングやマーケティングに口を出す代わりに
顧客のコストリスクを最小限におさえ、事業に携わっていくスタイルをとるように。

起業・経営を経験したことを強みにして、同じ立場で考えていきます。

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